日本全国のコロナワクチン接種に警笛を鳴らす「有志医師の会」一覧まとめ【子供へのコロナワクチン接種反対有志医師会】

今、日本全国でコロナワクチンに対して警笛を鳴らす有志医師会が発足しています。

現状把握できているものだけですが、こちらの記事でまとめさせていただきます。

是非、リンク先へ訪問して詳細をご確認頂ければと願います。

コロナワクチンに警笛を鳴らす全国の有志医師会

全国の有志医師の会からの共同声明

全国有志医師の会からの共同声明

コロナワクチン有志の会一覧

全国有志医師の会

全国有志医師の会

全国有志医師の会の公式ホームページです。私たちは、新型コロナウイルス感染症対策の抜本的変更、及び新型コロナワクチン接種事…

全国の有志医師の会からの共同声明
全国の有志医師の会は、新型コロナウイルス感染症対策の抜本的変更、及び新型コロナワクチン接種事業(3回目接種、5歳~11歳の子どもへの接種、妊婦への接種)の即時中止を強く求めます。

全国有志医師の会一同

有志勤務医の会

note(ノート)

子育て中の勤務医たちが、未来あるこども達の幸せを願いながら、コロナの医学と現場の最新情報を提供します。…

 私たち「有志勤務医の会」は、全国民が心身共に健やかに生活できる社会を目指し、“病を患った方々への適切な医療提供”、および“実際の臨床現場を踏まえた上でのバランスの取れた情報提供”をするための組織として立ち上がりました。

この度のコロナ禍に対して、科学データの検証によって目の前の現実と真摯に向き合うことを誓った上で、mRNAワクチン接種の即時中止と、深刻な人権侵害をきたす現在の感染症対策の是正を強く求めます。

日本有志看護師の会

https://www.facebook.com/nihonyushikangoshi

看護師の視点から、コロナ問題に警鐘を鳴らすべく立ち上がりました。
なかでも治験中で安全性が確立されていないコロナワクチンを子ども達へ接種することに反対します。

全国有志薬剤師の会

https://www.facebook.com/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E6%9C%89%E5%BF%97%E8%96%AC%E5%89%A4%E5%B8%AB%E3%81%AE%E4%BC%9A-101496242477521

全国有志薬剤師の会

北海道有志医師の会

HYIK

北海道有志医師の会、家族を守るためにできること、同調圧力対策、子供のマスク、学校でのマスクなどの情報発信…

https://www.facebook.com/groups/637516010856318

https://vimeo.com/680365284

こちらの動画もおすすめですし、公式サイト内で公開されているチラシも活用しやすいものとなっているので、多くの人に拡散するために活用させて頂きましょう。

子供へのコロナワクチン 本当に安全ですか

ワクチン中止提言

家族を守るためにできること

子どものマスク

学校でのマスク

子どもを想う教職員のみなさまへ

同調圧力対策

マスクは有害!

東北有志医師の会

東北有志医師の会

東北有志医師の会は、子供へのワクチン接種に断固反対します。…

https://www.facebook.com/tohokuyushiishi

こどもへのワクチン断固反対
後藤均 東北有志医師の会代表

3月から5-11歳の子供たちに対し、厚労省はワクチン接種を開始しようとしている。驚くことに接種する側の小児科医たちは、このワクチンのことは全く何も知らない。スパイクタンパクの危険性すら知らないのだ。ラットの実験で48時間後にはLNPが卵巣に高濃度に集積するというファイザーの報告すら知らない。治験中であれば、そうした事実を全て説明する必要があるはずだが、『親御さんからの要望で接種する』らしい。小児科医が知らないのだから、普通の人たちが知るはずもない。教育委員会も学校長も、学校行事や会議の準備で忙しい。悲しいことに、将来ある子供達のことを真剣にじっくり考える時間もない。だから上からの指示に従うだけで、この異常事態に対し何の疑問も抱かない。子供たちが、その犠牲になってしまう。こんなことでいいのでしょうか。真剣に子供のことを考えて欲しい。
東北有志医師の会は、子供へのワクチン接種に断固反対します。

関東甲信越有志医師の会

https://www.facebook.com/kantouyushiishi

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栃木県医師有志の会

私達は、こども達の新型コロナワクチン接種に反対します。|栃木県医師有志の会

私達は、こども達が未知のリスクを持つ新型コロナワクチンを接種する事に反対します。栃木県医師有志の会。…

私達は、栃木県医師有志の会です。

こども達の新型コロナウィルスワクチンの集団接種が、
いよいよ2022年3月から開始します。
こども達の新型コロナウィルスによる重症化率が低い中、ワクチンを打つメリットよりも、数年後に受けるリスクの方が高いと私達は考えます。
私達は、国のこうした動きを止めなければなりません。
ご賛同してくださる医師、歯科医師、獣医師の方は是非ご協力ください。

東海有志医師の会

新型コロナワクチンに疑問を唱える『東海有志医師の会』

コロナワクチン接種後に多くの死亡例(1400名以上)が報告されているにも関わらず、副反応の危険性が総括されることもなく3回目のブースター接種が粛々と始まっています。加えて今春からは5歳以上の小児へのワクチン接種も予定されています。
私たちは、コロナワクチン接種のメリットとデメリットを、政府および専門家の方々に、もう一度真摯に検討していただくように、強く要望します。

成人のブースター接種の見直しと5歳以上の小児へのワクチン接種の断固中止を要求します。

名古屋有志医師の会

https://www.facebook.com/groups/2997181177258867

コロナのワクチンを接種すれば「安心」と思う方が多いとおもいますが、このワクチンの安全性については、いまだ臨床試験中というのが現実です。
厚労省も認めているように、今後起こりうる中長期の副反応については一切、分かっていないのです。
そのようなワクチンを体内に入れることが、どれほど危険にさらす可能性があるか、とくに臨床医師であれば、だれでも想像できることだと思います。
そしてこれまでも、このワクチンの安全性に関して多くの専門家が、様々な角度から警鐘を鳴らしてきました。
しかしながら、政府は、この治験中であるコロナ・ワクチンについて、国民に、良いこと・悪いことをバランスよく発信せず、多くの現場の医師も充分なインフォームド・コンセント(説明と合意)を行うまでもなく、国民への流れ作業のようなワクチン接種が進められてきました。
私(浅井)は、2020年12月からコロナ対応発熱外来を始め、1531人(陽性者310人、2/16現在)を診てきました。
重い副反応や後遺症とおもわれる方々も毎日のように来院され、患者の辛い思い、苦しみを知っています。
私の周りや聞き及んでいるところでは、コロナに罹り亡くなられた方は一人もいませんが、ワクチンで亡くなられた方は十数名に及びます。
厚労省の発表でも、関連して亡くなられた方が増加の一途を辿っています。
今後さらに、副反応や後遺症で苦しむ人や亡くなられる方たちを増やさないためにも、医の専門である医師は現実に目を耳を、ふさいではなりません。
このコロナ・ワクチンの安全性、有効性、毒性に関し、科学的な分析、知見を踏まえた上で、ブースターショット、5歳から11歳の接種開始について、政府および専門家の責任において、安全こそが最優先されるように真摯な検討をおこない、国民および医療関係者が充分に納得いくまで、「接種の延期」を要望するものであります。
ワクチンの「安全」が保障されなければ、国民の真の医療への「安心」はいつまでたっても得られません。
北海道、東北、関東の「現場の医師」の方々が「有志・医師の会」を立ち上げ声明を発信されたことをネットで知り刺激を受け、子どもの健康と命の「安全」を守り、親御さんに「安心」していただくために、名古屋を中心とした医師に「会」へ賛同を呼びかけ、行動してまいります。
令和4(2022)年2月16日
「名古屋 有志医師の会」
浅井富成(発起人代表 ・開業医・名古屋市)、
宮治眞(内科医・名古屋市)
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賛同者(匿名可)を求めています。
horenso@ma.ccnw.ne.jp または 090-4265-6010滝澤までお問合せください。

関西有志医師の会

https://www.facebook.com/groups/385997160002905

井上 正康
多くの医師や国民が期待した遺伝子ワクチンはスパイク自体が血管を障害して血栓症や心筋炎の原因となり、自然免疫系の抑制で逆に感染しやすくし、自己免疫疾患を誘発させる事が多くの国際論文で明らかになっています❗️多くの医学会が延期や中止でこの重要情報を大半の医師が知らずに良かれと思って接種している‼️井上のHPで正しいワクチン情報を確認し、これ以上ワクチン薬害を広げないで下さい‼️

Kazuhiro Nagao
子供への接種は必要ありません。またワクチン後遺症の病態解明や治療法開発、そして補償を求めます。以上二点で大同団結しましょう!

中四国有志医師の会

中四国有志医師の会

https://www.facebook.com/chugokuishi

「子ども達の日常を取り戻しましょう。」

2019 年冬に中国武漢で恐ろしいウイルス感染症が発生したらしい。
このニュースが流れて以降、社会は加速度的に理性を失い、発生から 2 年以上経過した今も、日本社会は混乱の最中にあります。

この 2 年以上に渡るパニックの中、最も影響を受けているのは子どもたちです。

全国一斉休校に始まり、各種学校行事の中止・内容変更、課外活動の制限、受験にまつわる余分なストレスの増悪など、その例は枚挙に暇がありません。

大人たちは、
「今は我慢しましょう」
「おじいちゃんやおばあちゃんを守るために」
「コロナ禍が落ち着くまでは仕方がありません」
など様々な理由を持ち出しては、子どもたちの「今」を奪ってきました。
休校延長の知らせを聞いて、「早く友達に会いたい」と涙ぐむ子どもたち。
残暑厳しい秋の日に、運動会代わりの「リレー大会」に、マスク着用で参加する子どもたち。
合唱のなくなった学習発表会にマスク着用で参加する子どもたち。

子どもたちは、
「コロナが大変だから、今はしょうがない。」
「中止にならなかっただけでも良かった。」
と言います。

でも、本当に「しょうがなかった」のでしょうか?

子どもたちのかけがえのない「今」を奪ってまで、得たものはあったのでしょうか?

その検証が一切されることなく、
子どもたちの「今」を奪い尽くしてきたその挙句、
子どもたちの「命」「未来」を奪いかねない暴挙が始まろうとしています。

いや、既に始まってしまっています。
「子どもたちへの新型コロナワクチン接種」です。

行政、医師会、大病院は、新型コロナワクチン接種の危険性についてほとんど言及しないまま、中長期的な弊害の可能性について一切議論をしないまま、新型コロナワクチン接種を推し進め、
子ども達へも広げようとしています。

新型コロナワクチンの接種、
常時マスク着用などの過剰な感染対策による全ての人々への身体的及び精神的影響について今一度多くの方々に考えていただくため
北海道、東北、関東と全国で立ち上がる有志医師の会に賛同する形で、
「中国地方有志医師の会」を立ち上げることといたしました。

この動きがさらに広がり、一刻でも早く子ども達に日常を取り戻すべく、活動して参ります

追記:当初は「中国地方有志医師の会」として発足し、現在は四国も含めて「中四国有志医師の会」となりました。

高知有志医師の会

formrun

当窓口は、高知やその近隣地域にお住まいの新型コロナワクチン接種が原因と思われる後遺症や副作用に悩まれている方またはご遺族…

高知有志医師の会は「治験中で安全性不明な新型コロナワクチン接種に慎重であるべき」と考える高知県内の医師のグループです。
ワクチン後遺症患者さん及びご遺族への医学的サポートを目的として立ち上がりました。

九州有志医師の会

https://www.instagram.com/KyushuYuushi_0211

沖縄有志医師の会

私達は子どもの新型コロナワクチン接種に反対します。
5−11歳の子どもにコロナワクチンは本当に必要でしょうか?2022年3月から始まる子どもへのコロナワクチン接種に反対すべく、沖縄有志医師の会を立ち上げました。
日本各地で有志医師の会が立ち上がり、子どもへのコロナワクチン接種反対の声が広がっています。

賛同してくださる医師、歯科医師、獣医師、そのほか医療従事者の方がおられましたら、一緒に声をあげましょう。

学校・保育関係

全国有志保育士の会

https://www.facebook.com/groups/2006196212894905

未来ある子ども達にワクチンは必要ですか?子ども達へのコロナワクチンの中止を求めます!
また、子ども達が心身ともに健やかに成長できる環境と感染対策の必要性の有無についても考えていきましょう。

保育者・教育関係者有志の会

https://www.facebook.com/groups/251599257171960

子どもへのワクチン接種は必要ありません。園の子ども達は陽性者になってもどの子も無症状もしくは風邪症状です。
先日文科省も5歳以上へのワクチン接種推奨という立場を明確にしました。もしそうなったら事実上の義務化になってしまうかもしれません。また新たな同調圧力を生みかねません。
何故、多くの保護者の不安や子ども達の安全な未来に国は黙殺し続けるのでしょうか。
子ども達の安全・安心な未来を大人の勝手な事情で奪われることがあってはならないと思い立ち上げました。

企業・職業関係

企業オーナー有志の会

企業オーナー有志の会

私たちは従業員に対するコロナワクチンの接種強制および、コロナワクチン未接種の従業員に対する不当な差別に反対しています。多…

私たちは従業員に対する
コロナワクチンの接種強制に
反対しています。
私たちはコロナワクチン未接種
の従業員に対する不当な差別に
反対しています。
私たちは全国企業オーナー有志の会です。
大切な従業員の健康、そして従業員の家族の健康を守る事を
目的とした会です。

全国有志建築家の会

Tachiagarekenchikuka

3月から政府は、5~11歳に新型コロナウィルスワクチンの接種を開始します。

努力義務の規定は適用されませんでしたが、接種券が全国市町村にて一斉送付されます。

接種券が各家庭に届けば、多くの親が接種を検討することが予想されます。

しかし、お子さんやお孫さんにワクチンの接種を勧める前に、ワクチン接種の現状をぜひ考えていただきたいと思います。

厚生労働省ホームページのデータ(令和4年2月22日)によれば、日本における10歳未満の子どもの新型コロナウィルスの感染死はゼロです。

また10歳~19歳までの感染による死亡者は6人報告されていますが、その内3人は元々重度の基礎疾患があり、新型コロナウィルスによる感染が直接の原因ではないと言われています。

もう一人は事故が原因でなくなり、その後のPCR検査で陽性反応が出たため、コロナ感染死扱いになったものです。このことからも、新型コロナウィルスの感染で死亡した健康な10代の未成年者が極めてゼロに近いことを意味しています。

しかし、10代の未成年者における新型コロナワクチン接種後の副反応の報告は1,629人に上り、その内、既に5人が死亡し、重篤副反応は398人と報告されています。

このような事実からも、新型コロナワクチン接種を子どもたちに、専門家が主張する「メリットがデメリットを上回る」ことを信じて、接種させていいものでしょうか。

しかも、治験段階に等しいといわれている新型コロナワクチンが、未来ある子どもたちに、今後5年、10年のサイクルで人体にどのような影響が起こるのかもまだわかっていません。

政府、専門家、医師会、大手メディアは、新型コロナウィルスだけを特別視し、国民に対して、コロナに感染してはいけない、人にうつしてはいけないという流れを作り出し、接種への圧力を強めていることを見逃すことはできません。

この事から、私たち建築家は5~11歳のワクチン接種を断固として反対します。

新型コロナ騒動を終わらせる全国有志の僧伽

https://www.facebook.com/groups/1097048241147292

新型コロナ対策に於ける偏った感染対策、理不尽な差別や強要を無くし、コロナ禍に於いて下がってしまった人生のクオリティを仏教精神に基づいて取り戻し、安穏な社会作りに寄与することを目的とする。

全国有志メディア人の会

https://note.com/mediajin/n/nb75ab9d2b98d

政治関係

全国有志議員の会

https://www.facebook.com/groups/688171402206297

子ども達の未来を守るため、ここに賛同された有志議員の会を発足します。
我々は安全性の確立されていないコロナワクチンの5〜11歳への接種の中止を求めます‼️

ワクチン被害者・遺族関係

ワクチン後遺症患者の会

Voice.charity

作成者:ワクチン後遺症患者の会…

2021年2月から、新型コロナワクチンの接種が開始されました。医療機関や集団接種会場で接種が推進され、すでに我が国では1億人以上が接種を受けたとされています。

このワクチンについては、接種が始まった当初から感染予防や重症化予防などメリットを強調する情報が大量に流され、今でも、テレビをはじめとしたマスコミや、ネットニュース、YouTubeなど様々なメディアで、機会があるごとに接種を促す情報を目にします。それらに背中を押されて、接種を受けた人も多いのではないでしょうか。

しかしながら現実には、厚生労働省に報告されているだけでも、接種後の死亡者は1387人、重篤患者は5931人にのぼっています(2021年12月3日公表分まで)。そして、報告されている以上に、明らかにワクチンによるものとしか思えない後遺症に苦しむ人が、非常に多く存在しています。

その症状は、呼吸困難、胸の痛み、動悸、異常な倦怠感、しびれ、筋肉のまひ、頭痛、めまい、ブレインフォグ(脳に霧がかかったような状態)など、非常に多岐にわたります。しかし、そのほとんどは、治療法が確立されていません。

学校に行けなくなってしまった子どもたちや、家事ができなくなってしまった人、働けなくなり、経済的困難に陥った人も多数存在しています。しかしながら、予防接種後健康被害救済制度があると言っても名ばかり。国の接種推進の裏で、ほとんどの人が救済されていないのはご存じでしょうか。

2021年12月からは、3回目の追加接種も始まりました。これによって、さらなるワクチン後遺症患者が増えるのではないかと懸念しています。また、たくさんのワクチン後遺症患者が、医療機関でまともな治療を受けることができず、治療費や生活費の援助もないままに、心身ともに追い詰められていくのではないかと不安に感じています。

こうしたワクチン後遺症患者を救うためにも、第一に政府やマスコミがその存在を認めることが不可欠です。わたしたちは政府に対して、ワクチン後遺症患者の実態調査を行うとともに、後遺症への補償、治療費・生活費の援助、医療機関による受け入れ体制の充実、治療法の研究・開発を進めるよう強く求めます。