眞子さまが小室圭・佳代母子が原因で複雑性PTSDと診断される状態へ【秋篠宮眞子内親王結婚問題】

半ば強行に婚姻届けを提出して渡米する算段を整えている眞子さまと小室圭氏。

小室圭自身の問題が散見され、母の小室佳代にいたっては明確な犯罪行為に手を染めている疑惑が多数明らかとなっている小室母子。

そういった人間と結婚し、親族関係となる事自体が常識的に考えれば有り得ない事だろうと思います。

そんな中で、ある意味決定的な事実が浮上しました。

なんと、小室母子が原因となって眞子さまが複雑性PTSDと診断される状況に陥っているとの事です。

眞子さまが複雑性PTSD状態へ

NHKニュース

【NHK】宮内庁は1日の記者会見で、眞子さまがひぼう中傷と感じられる出来事を長期にわたり反復的に体験された結果、「複雑性…

眞子さまは結婚に関するご自身や小室さん、それに家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとが、長期的に反復され、逃れることができないという体験をされたということです。

小室母子の脱法行為や非道徳的行為等々、挙げればキリがないような問題点についての指摘自体が大きな心の負担となったようです。

常識的に考えれば、これは小室母子が眞子さまをPTSDへ追い込んだと言う事になるでしょう。

複雑性PTSDとは

複合的な心的外傷後ストレス障害 (C-PTSD) は、暴行、性的虐待、家庭内暴力、拷問及び戦争のような長期の対人関係の外傷に起因する臨床上で認識された病気である。PTSDはC-PTSDに比べ慢性的な安全の感覚、信用、自尊心などの損失、再被害傾向などが起こらない。C-PTSDは感情的なこと、そして対人関係の機能の多くの領域における慢性的な困難が特色である。

その症状としては感情調整の障害、解離症状、身体愁訴、無力感、恥、絶望、希望のなさ、永久に傷を受けたという感じ、自己破壊的および衝動的行動、これまで持ち続けてきた信念の喪失、敵意、社会的引きこもり、常に脅迫され続けているという感じ、他者との関係の障害、その人の以前の人格状態からの変化などが含まれる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD

こういった症状を眞子様が小室母子によって生じさせられたという事ですので、強い憤りを感じずにはいられません。

先ほどのNHK記事内で医師コメントとして以下のような事が示されています。

眞子内親王殿下におかれましては、公的な活動等もなさっていらっしゃるように、判断力には影響が生じておりません。

結婚の準備を進めることにも支障はありません。

結婚されることで、眞子内親王殿下のご結婚に関する、ご自身とご家族及びお相手とお相手のご家族に対する誹謗中傷と感じられるできごとがなくなれば、「複雑性PTSD」の改善が進むと考えられます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211001/k10013286321000.html

しかしこれは、常識的に考えれば有り得ない事でしょう。

なにしろPTSDの根源である小室圭氏と結婚し、小室佳代氏と親族関係となるのですから、複雑性PTSDは改善されるどころか悪化する可能性の方が圧倒的に高い事は火を見るより明らかです。

さらに言えば、複雑性PTSDとはそれほど軽い精神疾患ではないという事です。

 ただ、今回の発表を受けて思ったのは、「複雑性PTSDが軽いものなんだ」という誤解はしてほしくないということですね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/244bb3c38050b0d0ba0d3bbc51dea721b3863506?page=2

複雑性PTSDと診断される状況であるという事は、少なくとも「結婚の準備を進めることに支障がない」と言えるような状況ではないと考えるべきではないでしょうか。

結婚という極めて重大な決断をする上での精神状態が担保されているとは、とても思えません。

複雑性PTSDの発表は極めて重大な事実

今回、小室母子の振る舞いによって眞子さまが複雑性PTSDを発症なさったという事実が発表された事は、極めて重大な問題です。

もし眞子さまが小室圭と結婚する事になれば、PTSDを引き起こす原因である本人、そしてその母親と今後の人生を共にしなければならない事態へ追い込まれます。

常識的に考えれば有り得ない判断だと感じますが、やはりそこには複雑性PTSDの影響が強く影を落としていると考えるのが妥当ではないでしょうか。

つまり、複雑性PTSDを発症してしまった事で、眞子さまが真っ当な判断能力を失ってしまっているという事です。

こういった重大な精神疾患を患っているような状況で、半ば婚姻を強行しようとしている小室圭に対しては、本当に呆れると申しますか、少なくとも生涯の伴侶になろうとしている女性に対する気遣いというものは全くの皆無である事が如実に現れています。

今回、複雑性PTSDを患っているという発表が成された事の意義は非常に大きなものがあります。

この結婚を絶対に認めてはならない決定的な理由が改めて示されたとも言えるでしょう。

小室母子についての法的、倫理的、道義的問題に加えて、眞子さまご自身の精神的な問題が改めて示された本件。

もしこのまま結婚を進める事になるとしたら、それは言い換えればこの結婚に大きく加担している宮内庁が眞子さまをPTSDに貶め続けようとしているという言い方もできるわけですから、宮内庁側がどういった決断をするのか、しっかりと注視いたしましょう。